プレイド日本酒部 二十杯目

日本酒調達師&フードマネージャーのカワクボ(@kawatake)です。
銀座オフィス移転後に初めて開催した日本酒部二十杯目の記録と報告です。

今回の日本酒たち

今回は20回目の開催ということで、19本の日本酒を用意。
なぜ20本に合わせなかったのかという後悔が今回も残りますが、それはさておき、かなりの量になってきました。

続きを読む…

エンジニア・デザイナー向けオフィス移転パーティを開催! #PLAID_party

エンジニアのgamiです。趣味はポッドキャスト配信です。

さて、プレイドは7月に五反田からGINZA SIXに移転しました。そこで、8/3(金)にエンジニア・デザイナーの方をお呼びして「プレイドオフィス移転パーティ」を開催しました。

200名以上の方にご参加いただいたパーティの様子を、写真で振り返ります。

(社員の友人・知人向け移転パーティ@7/18(水)の様子はこちらから)

準備

社員は気合いを入れて、このパーティのために作った専用のSTAFF Tシャツを着ていました。

左が本物のSTAFF Tシャツ。右はシール

続きを読む…

プレイド オフィス移転パーティ @ GINZA SIX を開催しました! #PLAID_party

フードマネージャーのカワクボです。

今年はダムの貯水率よりも室内の湿度がとても気になる夏を過ごしています。
今年は7月から記録的な猛暑ですが、いかがお過ごしでしょうか。私は水風呂のおかげでなんとか体調崩さず過ごしています。

そんなわけで、既報の通り、プレイドは7月よりオフィスをGINZA SIXに移転しましたので、恒例のオフィス移転パーティを開催しました。

写真で振り返りながら、当日の様子をお届けします。

まずは動画

このポスト、長くなりそうだなという嫌な予感を感じた方のために、まずは動画でご紹介。動画で雰囲気の95%はわかると思います。

 
— ここから先、長くなります —
続きを読む…

プレイドしめめし会(仮) 2018年6月

フードマネージャーのカワクボです。
五反田オフィスで最後の開催となった、6月のしめめし会(仮) の様子をお届けします。

今回も、「goody nomad restaurant」へ依頼

2月のしめめし会でも依頼した、「東京・神奈川・千葉・埼玉のこだわりケータリングサービス goody nomad restaurant」さんへケータリングを依頼させていただきました。


続きを読む…

繊研新聞社主催 ファッションECアワードにて、KARTEが「サポート賞」を受賞しました

繊研新聞社の創業70周年記念で、優秀・注目サイトと支援ツールを選ぶ「ファッションECアワード」が開催され、KARTEがサポート(支援)賞に選ばれました。

ファッションブランド・小売り、ITベンダーを対象にしたアンケートを基に、多くの企業にKARTEを選んでいただきました。

先日、授賞式とセミナーイベントが開催され、弊社から田中が参加させていただきました。

授賞式の様子

続きを読む…

クライアントと一緒にエンドユーザーを笑顔にするためのTRY

こんにちは!プレイドの栗山です。

2018年3月にKARTEはサービスローンチから3周年を迎え、ウェブ接客プラットフォームからCX(顧客体験)プラットフォームへとサービスを再定義し、顧客(エンドユーザー)に”私だけの体験”を届け、笑顔を増やしていくためのプロダクト開発を進めています。詳しくはこちらのプレスリリースをご確認ください。

私が所属しているGrowthTeamでは、新規のお客様開拓を進めたり、既存のお客様をカスタマーサクセスへ導く仕事をしています。

今日はその一例として、「顧客(エンドユーザー)を知るためのワークショップ」という取り組みを通して、私たちGrowthTeamが日々どのようにして、顧客に”私だけの体験”を届け、笑顔を増やしていくために働いているのかを紹介したいと思います!
続きを読む…

マーケティングアジェンダ2018に、代表の倉橋が登壇しました

5月9日〜11日に沖縄にて開催されました「マーケティングアジェンダ2018」に、代表の倉橋が登壇しました。

今回のマーケティングアジェンダのテーマは、「未来創造(Create the future) 見えないものを見る力」。

倉橋からは、KARTEのご紹介と、今後のデジタルの世界で「何を見るべきか」についてご紹介させていただきました。


続きを読む…

インフォグラフィック制作で目指したこと – 狂気が生む極端は心地よい。

「これって本当にユーザーにとって心地よい?気持ち悪さはないだろうか。」
「このクリック部分はどんな体験になる?想定しているシナリオは?」
「モックで実体験をどこまで積めて、そこからどれだけ回せるかが勝負だね。」

顧客体験を大事にするプロダクト開発に関する議論に聞こえると思います。
ところがこれは、弊社プロダクトのKARTEについて…ではなく、ローンチ3周年に合わせてリリースしたインフォグラフィックについての議論でした。

インフォグラフィックで体験?モック?なぜ?

プロダクト開発のような雰囲気のインフォグラフィック制作。そのリリースまでの道のりを公開します。読み進めていただくことで、きっとなぜこんな議論になったかもわかっていただけると思います。

続きを読む…